Linuxを中心とした話題を投稿予定。 使用ディストリビューションであるFedoraが中心になると思われます。http://oedipa.wiki.fc2.com/にてTips Wikiを公開してます。
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あ、やべ、印刷できねぇOrz
今日久し振りに家のプリンタで印刷をしようとした訳です。中身はなんてことの無いプレーンテキスト。だというのに、一向に印刷が始まらない…。あれ?ジョブが行ってないの?と思って印刷ジョブを確認しても、きちんとキューは入ってるし、消化もされてる。特にエラーもない。
??? と思いながらしばらく悩んでたけれど、やっぱり困った時のGoogle神。プリンタの型番とOS名で検索を掛けてみると、あっさりヒット。どうやら、私が利用していたドライバがもう古くて使いものにならないようです^^; 私がRedHat 9からアップグレードを繰り返したおかげで(?)気付かなかったというか忘れていたのですが、プリンタのドライバはRedHat 9向けに公開されてたんですよね。Fedora Core 3まで使えていたのでてっきり使えるのかと思いきや、どうも使えなくなってしまったようです。
しかしながら、予めインストールされているドライバのうち「これ使えば印刷できるよ~」という情報のあったドライバを試してみたところ、ずばりビンゴ! ちょっとだけ余白が小さい気もしますが、その程度は余白をファイル作成時に調節すれば済む話。微々たる問題ですね。
Google神のおかげで無事印刷することが出来てよかったです。
しかし、これ以外にも結構不具合が出ていそうな気もしてきました…。もうどこら辺にガタが来ているのかを把握するのは難しそうですしねぇ…。さて、そろそろ本格的にクリーンインストールを考えておいた方がいいかもしれないなぁ^^;

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なんかえらい事になってますね・・・
メンテナンス後の不具合について(4)
と、エキブロトップのリンクでは「不具合の報告か~」くらいのタイトルですが、その実内容は結構でかい問題だったりします。
ユーザが非公開にしていた記事が閲覧できる状態にあったようです・・・。現在は復旧されています、と言われたところで、不信感がぬぐえるものではありませんね・・・。
最近トラブルが頻発してましたけど、これはちょっとただ事ではない不具合ですね。私は非公開記事を利用してはいませんが、そういった機能がある以上、利用している人もいらっしゃったでしょう。
「そもそも公開するつもりのないものをアップしておくな」という意見もあるでしょうけれど、公開できるほど推敲できていないが下書きをとりあえず残しておいて、ある程度まとまったら公開したい、と言う形で利用している人などもいると思います。そういうものはやはり見られたのかな、と思うと気分よくないですよね。
一部のユーザ、となってますから、自分がそれに該当するのかどうかはほぼ分からないでしょう。余計にそれが不安を煽ってしまっている現状のようです。
このところメンテナンスを行うたびに不具合が発生してエキブロトップの報告投稿のコメント欄がちょっと荒れてたりするなぁなんて眺めてましたが、基本的にはベータの頃から続けているのでここが好きだったんですが、さすがに今回の不具合には不安を隠しきれません。
メンテナンスは様々な面で大変であることは重々承知できます。メンテナンスが長引いてしまって予定時間を越えてしまうことがあるのも十分理解できますし、その程度どうってことないと思ってます。ただ、システムの根幹、あるいは信頼にかかわる部分での不都合はやはり極力起こしてはいけないものではないでしょうか。起こしたくて起こしたものではないというのはもちろん分かっているのですが、まずこういった不具合は出てはいけない不具合ですから・・・。
また、上記のリンク先のコメント欄にも書かれていることですが、告知はもっとしっかりとすべきであると思います。
「メンテナンス後の不具合について(4)」ではどの時期のメンテナンス後の不具合なのか、またどういった不具合なのかが全く把握できません。それを見るも見ないもユーザの意思ですが、内容がある程度把握できるようなタイトルをつけるべきではないでしょうか。また、これもよくこのエキブロトップのコメントに寄せられるものですが、日付も入れてほしいです。いつ更新されたのか分かりにくいですから。
ず~っと好きでこのエキブロを続けてきましたが、さすがにちょっと不安を感じてきました。自分のセキュリティ意識を高める事も大事ですが、利用するサーバや企業もしっかりと見極めないといけないようですね・・・。

DNSってムズカシイ
消防庁などにドメイン名乗っ取りの危険性、NSレコードの記述に注意を
ってなわけで、消防庁のミス(なのかな?)で、消防庁のドメインがのっとられる可能性もなくはなかったようです。
ただ、DNSの管理って大変そうですよね~。ちょろっとかじったことありますけど、ドメイン関係を図にでもおこしてこないとイメージ湧きませんし(私だけ?) 社内とかのDNSならまだしも、外部に公開しているものとなるとドメインの有効期限とかも絡んできて大変そうですものねぇ・・・。そういうものはできたら外注しないで自分のところで管理したほうがいいんでしょうけど、それができる人間を会社が雇っているかどうかということもありますし・・・。ネットワーク管理者の知識ってこれからどんどんと必要になるんやな~といまさらながら実感。
おまけにそう遠くない未来にIPv6に移行するでしょうし、その際にはDNS管理者はまたまた激しい設定に追われるわけで・・・、大変だ^^; ネットワーク管理者の皆さん、情報化社会で大変ですけど頑張ってください m<(_ _)>m

あぁ、無念…
今日もいそいそと大学から帰宅。変わらない日常。そう、台所へ足を踏み入れるまでは…。
「ただいまー………っと、、、、おぉっ!?カレー!?」
はい、カレーです。え?それがどうしたって?晩飯にカレーが出ただけだろって?
えぇ、まったくもってその通りです(キッパリ
ただ、ここまで私のテンションが上がるのには理由があるのです。
えぇ、私カレーが大好物なんです(照
おいおいなんだよ、たったそれだけの事でテンション上がるのかよ、と侮るなかれ。我が家では、夕飯に家で作ったカレーが出てくるというのは(下手すると)10年ぶり(くらい)なのです!!!
我が家では
父、私>>>[超えられない壁]>>>弟、母
という順で辛いものに対する好みがはっきりと別れます。なもので、私がまだ小さかった頃は甘めのカレーでも食べていたのですが、中学くらいになると「辛くないといや!」となりまして。そうすると母親と弟が食べられないので家庭ではカレーを作らなくなってしまったのです。
そうなってからというもの、カレーが食べたくなるとレトルトカレーで凌ぐこと幾星霜(買いものに行くととりあえず安いレトルトカレーを買い込んでいた)、今日何の前触れもなくカレーが用意されていたのです!!! そりゃテンションも上がるってんだ。
しかし、どうも今日はご飯を少なめに炊いたようで、私の分を今炊いているとのこと。目の前でお預けを食らってしまいました^^; とりあえずおかずを先に平らげて、ご飯の炊き上がりを待ちます。
そして、ご飯が炊き上がったのでいざカレーとのご対面!!! あぁ、待ち焦がれた家庭の味。数年振りの再会!!!
(パクリ、んぐんぐ…ん!? これはご飯が熱すぎて感覚が麻痺してるのか…?何も味わいが無い…、とりあえずもう一口………んんっ!?)
「あ、あ、あ、あ………味がなーーーーーーーーい!!!」
そう、思わず叫んでしまった(とまでは言わないが、それくらい驚いた)。
あまりにも味がなかったのだ。いや、刺激がなかった、というのが正しい。まっっっっっったくもって辛くないのだ!!!Orz
カレーって辛くないとだめぢゃん!!! んで、母親にどのカレーのルーを使ったのかを尋ねる。すると
幼児 1 2★ 3 4 5 大辛
というレベル。んなお子ちゃま向けなカレーなぞ今更食えるかいっ!!! せめてレベル4にしてくれぃ!!!
だがしかし! 母親はこのレベルで「辛い」と仰るのです。えぇ、家族で食べる以上、母親や弟が食べられるレベルでないと出てこないのですよ…。
あぁ、久方ぶりのカレーでテンションが上がったというのに、何か、こう、満たされない、不完全燃焼なのですOrz
しばらくはレトルトカレーで楽しもう…(´・ω・`)ショボーン

デスクトップ検索がLinuxでも!
Beagleというアプリケーションがオープンソースで作られています。このアプリケーション、なんと今話題の「デスクトップ検索」ができるんです♪
MacOS、Windows Lomghorn、Google、MSN、Yahooと名立たる会社がデスクトップ検索を提供してきていますが、Linux向けにはなかったんですよね…。んで、今日ネットサーフィンをしていて、偶然発見しました。
今のところFedoraに組み込まれる様子はないのですが、Fedoraと同様新技術をどんどん取り込んでいる最近日本に進出してきたNovell SUSE Linuxが逸早くプレビュー版を同梱してリリースしているようですね。ちょっとインストール方法とか使い方のドキュメントをしっかりと読んでいないのでまだ導入していませんが、情報を集めて導入してみたいなと思っています。
それにしても、SUSEって日本ではまだ認知度低いようですけど、下馬評はかなりいいんですよね…。大分気になるディストリビューションです。システムの管理ツールなんかがかなり洗練されているらしく、かつFedoraのように新しいパッケージも導入されている…、とても興味湧きます。
ん~、こりゃ早いとこXen勉強してゲストとして起動させてみたいなぁ。そのためにはSELinuxは無効にしないと行けないらしい…Orz まぁ、サーバマシンでもないのならSELinux使ってまで攻撃に備える必要性ってそこまできつくはないと思うんですがね(しかもルータ内だし)。Xenも情報集めて、ゲストのX起動方法くらいまで分かったら挑戦したいです。
ただ、そうなると今のメモリではちょっと力不足なんですよね…。メモリの節約も考えていかなくては…。
はぅ、賑やかなデスクトップが遠のいていく~(涙

布団乾燥機を購入。
今日は彼女の車でいろいろとお店をまわってショッピングを楽しんできました。
まずはヤマダ電器。只今お店にいくだけで100ポイントゲットできるキャンペーン中でして、ポイントをもらいにカードコーナーへ。するとどうやらポイントが150%~200%になるキャンペーン中だったらしく、スロットボタンを押してチャレンジしてみてくれとのこと。んで、早速チャレンジすると、150%のマークが。
「おぉ~、ポイントアップや~」
と喜んでいたのも束の間、なんとシステム障害が^^; 画面になんかエラーが出ているので、近くの係の人に相談。すると
「150%が出ましたか?」
と聞かれたので、素直に「はい」と答えたところ、レジではきちんと1.5倍のポイントがついているので大丈夫ですとのこと。まぁ、休日で混んでましたから、システムがハングアップしたってところなんでしょう。トランザクションがちゃんとコミットさえしてれば大丈夫ということなのでしょうか。なんにせよ、ちゃんとポイントは増えているのでありがたや。
ただ、この150%状態は7/1までしか持たないとのことでしたので、どうせならということで彼女の欲しがっていた布団乾燥機をチェック! 現在所持ポイントは約3900。そのまま額面通り使えるので、ほどほどの乾燥機は買えるな~と思っていたら、3400円の乾燥機発見!彼女もそれでいいよ~とのことなので、ポイントだけで買えるこの乾燥機に決定♪
んで、それを持ってレジまで行って、順番が来たので商品とカードを渡して精算。すると店員の女性が
「それでは会計が863円となります。」
と話したので、『あれ?』と思い
「すみません、ポイントはどれだけ使ったんでしょうかねぇ?」
と聞いてみたところ、
「え~、2537ポイントあったので…」
とのこと。『???』と思いながらも
「さっき表で150%のポイントになるって説明を受けたんですけど…」
と話すと、
「少々お待ちくださいね…(パタパタ)」
と何やらレジで格闘。他の店員さんも巻き込んでバタバタ(混んでたのにゴメンナサイ)。結局、システムエラーか何かだったようで、私はポイントだけで商品を買うことが出来ました。
「どうも、お手数をお掛けしました~」
「いえいえ、こちらこそ申し訳ありません。一気にお客さんのデータが入ってくるからマシンがどうにかなっちゃったみたいで。こういうときパソコンって弱いわね」
なんて会話をしつつ(笑)、無事商品を受け取ってるんるんと帰りました♪
これで彼女も満足、私も懐が痛まずに満足(笑)
ありがとう、ヤマダ電器♪

Skin追加されてたけど…
あれは洋楽なのかな? なんか宣伝Skinになってましたね。
Mr.インクレディブルのときもそうでしたけど、なんか追加されるSkinが宣伝もの増えてきちゃいましたね^^; エキブロも一年経って、季節の移り変わりを示すSkinは出尽くしちゃったってことなのかしら? ん~、できたら季節感出してとまでは言わないので、汎用的なものも増やしてほしいな~と思ったり。
正直、Skinを自前で用意するのはしんどいですからねぇ…。って、無料ユーザなんだからそれくらいは用意されてるだけありがたいと思わなきゃだめか~ f^^;
でも、新SkinみたいにQRコードを埋め込むのはいいかも。最近だとケータイにフルブラウザが搭載されてきたし、QRコード埋め込んでみようかな♪

梅雨はどこいった?
なんかまともに降った記憶もないのに天気予報で「梅雨の中休み」と言っていることに疑問を感じる今日この頃。来週も降らなさそうなので今日は洗車しました♪
親父が仕事から帰って来たのが5時。まぁ、そこで親父とてきとーに日々の会話をたしなんでいると、ふと「車を洗いたい」という話になったので、どうせ今週も降りそうにないのだからやっちまえ!ってことで車洗いました。
洗ったのは久々だったので結構汚れてはいましたが、やっぱり洗うと気持ちがいいものですね! まだまだ新しい車なので洗うときれいですよ~^^
まぁ、車を持っていらっしゃる方は誰しも感じたことがあるであろう、「車を洗うと次の日に雨が降る法則」(爆 今回は外れてくれないかな~とちょっと期待。
とは言っても、一応季節は梅雨。降るかもしれないのは知れないんですよね~。ってか、むしろ降ってくれないと水不足がががが。結構やばい水位まで来てるはずですしねぇ。ここいらでまとまった雨が降ってくれることも祈ります。が、あと2,3日は勘弁してください^^;

Winnyってそこまで広まってたのね
Winnyで原発情報流出
原発の情報って、テロ対策から言うとトップレベルで厳重に管理すべき情報なのでは?と、むしろ恐怖感さえ覚えてしまいました。
当然ですが、この原発内ではWinnyは使えないようにしていたようですが、自宅でWinny使って外付けHDDに保存してあったファイルをばら撒いたようです。データ管理がちょっとずさんだったんじゃない?ということももちろんありますが、それよりも驚いたことがあります。
技術者は、映画をダウンロードするためにWinnyを利用していたが、感染には気付いていなかった。ウイルス対策ソフトも導入済みで、Winny経由でファイルが流出する可能性があるとは認識していなかったという。
Winnyに感染してファイルをばら撒いた技術者が、ウイルスによってファイルをばら撒いてしまうという危険性を認識していなかったというのです。そんな危険性、はっきり言って常識だと思ってました。もう、Winnyというツールはそんな常識さえ知らない人たちにまで広まってしまったのか・・・。
映画をダウンロードするために使っていた、だそうで。映画くらいレンタルショップに行かなくったって、今は返信用封筒までつけて自宅へ配送してくれるレンタルサービスがあるじゃないかっての。そんなに高い出費にもならないだろうに。そんな小さな利益のために、仕事をフイにして人生台無し。ばかばかしいとは思わないのだろうか・・・。
映画、音楽、ゲーム・・・。そういったものを不正にダウンロードするためにWinnyが使われてしまっているわけですけれど、そんなに大きなお金がかかる代物でもないでしょう?今は映画だってすぐDVDが出るので、ちょっと待ったらレンタル始まるじゃない・・・。音楽だってダウンロードできるじゃない・・・。ゲームだって中古やオークションで安く手に入るじゃない・・・。
目先の利益だけ見てないで、もっと視界を広く持とうよ・・・。

なんなんだ今日はOrz
私はお腹が弱いです。と言っても、くすぐられると激しくもがき苦しむと言うような弱さではありません(ぇ すこぶるお腹を下しやすい体質なのです(T▽T)ちょっとお腹を冷やしたらすぐです。トイレにGo!です。真夏だろうとやってきます。
今日は特にひどい一日でした…。
今日は授業が1コマめからあるので早く起きなければ…ってなわけで、ちゃんとした時間に起き、支度をして台所へ。そこで母親から衝撃の一言が!!!
「ごめん、今日ご飯炊くの忘れてた。」
な、なんだって!? うちでは基本米です。パンは滅多にありません。よって当然の如く、パンのストックもありません。
でも安心。そんなこともあろうかと(?)我が家にはサ○ウのごはんがストックしてあります(笑) 仕方がないので今朝はそれと白菜の漬物を食べて、しっかりとトイレに行って意気揚々とJRの駅へ向かいました。
どうも最近はこの時間に乗る新快速(関西では普通、快速の他に新快速があります)がすこぶる混んでいるため、時間的余裕がある私は次の普通電車に乗ることに。
しかし、異変はここで起こりました。なんと、駅で電車を待っているときから腹痛の予兆が!!! と言っても、いつだって腹痛と戦っている私ですから、そんなことではうろたえません。
まず、この腹痛がトイレにいかないとやばいものかどうかを即座に判断。その結果、すぐではなくても大丈夫だというジャッジが。次に、どこまで耐えられるかの判断。どうも目的の駅がボーダーラインというジャッジ。う~んむ、ちと際どい…。続いて、原因を探る。可能性は、お腹を冷やしたか食あたり。しかし、朝食であたるようなものを食べていないため、お腹を冷やしただろうという結論へ。ということは、トイレに行ってもすぐには楽になれそうにない、あまり嬉しくないタイプだという結果に(T^T)
そんなことを頭で思い浮かべながら待っていると普通電車がやってきました。やや混み気味でしたが、一番前で待っていた私は運良く座ることが出来ました。ただ、逆にそれは運が悪かったのです。そう、冷房が直接当たる場所だったのですOrz
お腹はかばんでガードしたのですが、肩や膝に冷風が当たります。どんどん奪われていくタイムリミット。新快速だと1駅なのですが、普通だと5駅。事前のジャッジでは目的の駅まで持つとの判断でしたが、冷房にやられて前方修正。目的のひとつ前の駅で降りることに。そこで降りたことはなかったのでトイレを探すのに手間取るかと思いましたが、嬉しいことにすぐに発見。
しかし!!! 運悪く先客がOrz しばらく腹痛と格闘しながら先客が出るのを待つ。2、3分ほどして先客が出る。私は最後まで気を抜かず、臨戦態勢へ。そこで一度目の戦いを終えました。
しかし、どうもまだスッキリしません。とりあえず電車を待って目的の駅へ。
やはり腹痛が再発し、目的の駅でもまたトイレへ。こちらはすんなりトイレへ入ることが出来、第二戦を無事終了。
しかししかし、まだスッキリしませんOrz
とはいえ、すぐには再発しそうにはなかったので自転車で大学へ。やはりやはり、自転車をこいでいる途中で腹痛が再発。幸い我慢できるレベルだったので、出来る限りお腹にダメージを与えないように急いで(必死)大学へ。
そして大学へ到着し、研究室にかばんを置いて第三戦。ここに来てようやく腹痛との戦いにピリオドが。おかげで授業に10分ほど遅刻しました(苦笑)
しかし、今日は一体なんだったんだろう。さすがに一日にこれだけトイレに駆け込むことって滅多にないんだけどなぁ(食あたりを除く)。
ほんと、災難な日だOrz

掲示板へのアダルトな書き込みの続き
現在もまだ続いていたりします。
毎度毎度削除しているのですが、そう云えば一度も書き込んできているサイトの素性を調べたことはなかったと思いまして、ぐぐってみました。
すると意外な事が。やはり、私の設置している掲示板に書き込んで誘導しているサイトは見境なく書き込んでいるようで、かなり引っかかりました。
それだけでなく、悪質なワンクリ詐欺のサイトだったのです!!!ブラックリストに載っている位のサイトみたいですね。よかった、訪問もせず削除してて…。
どうやらTOPページのどこかをクリックすると「Update.exe」なるものをダウンロード
&実行されるようですね。IE(もしくはIEエンジン依存)ブラウザを使っている人は御注意を。
私以外にもこういった被害を受けている人もいるでしょうし、今は全く知らなくてもどこかで出会ってしまうかもしれませんので、ここでそのはた迷惑な悪質ワンクリ詐欺サイトのアドレスを晒しておきます。
決してアクセスしないでください!!!
このアドレスを見たら注意してくださいね。

http://www.cool-angel.com/

繰り返します。絶対にアクセスしないでください!!!
見境なく爆撃しているだけあって、どこでも同じ文言のようです。みなさんも、くれぐれも御注意を…。

Blogとネットとデータマイニング
Blogはブームとなって広がっていますが、もちろんBlogをしない人も多くいる訳で。中にはBlogを好意的に思っていない人もいる訳で。
好意的に思っていない人達がその要因として挙げるもののひとつに、サーチエンジンの問題があります。Blogって、かなり早く検索エンジンに反映されてると思うんですよね。absinthさんもBlog内でよく仰ることなんですが、Blogで書いた内容が検索エンジンに引っかかり、それが本来探していた内容と大きく掛け離れたものであるなら邪魔になってしまうのではないか。そう云った心配というか悩みはやはりあります。
何かトラブってしまって検索を掛け、その結果同様のトラブルに遭遇した内容のBlogがあればそれは助かるかもしれません。実際私もLinuxでトラブったら検索を掛けますが、Blogの記事に助けられた事もしばしばあります。
しかしながら、確かに検索ワードが含まれてはいるけれど内容的には全く関係の無いBlogの記事にも遭遇するのは事実です。そう云った場合、Blogに好意的では無い人からすると、「邪魔だ」と感じてしまうのかもしれません。その記事があるために求めるサイトにたどり着くのが遅れてしまう訳ですから。
ですが、検索エンジンで検索を掛ける場合、大抵は単語をいくつか書き並べて検索する場合がほとんどです。詳しいことが分かっていないことを調べる場合は単語数が少なく、検索件数がどえらいことになってしまうことが多々あります。それはインターネットという膨大なデータの集まりから与えられた単語で検索を掛けた結果なので致し方ありませんが、もっと効率よく検索できないものか、そう感じる人は少なくないのではないでしょうか。
Blog以外にも、古くからは掲示板があり、また個人サイトもあったりと検索ワードを含むけれど内容は余り関係ないようなサイトはたくさんあります。それらをひっくるめた中からどうやって望みのデータを捜し出すか。そのために様々な研究がなされていますが、なかなか実働にまでは至っていないのが現状です。
ぱっと思い付くのが、メタデータによる検索といったところでしょうか。そのHTMLに関連するワードをメタデータとしてファイルに保存しておき、検索の際そのメタデータと照らし合わせて検索ワードが多く含まれるようなモノを上位に持ってくる、って感じです。とはいえ、これの弱点はどのようにしてそのメタデータを作成するか、なんですよね^^; 連想する内容をデータとして保存できたらよいのですが、画像や動画が含まれる場合はどうするのか、とか、課題は多いですね。私の友人が卒業研究でこういったデータマイニングに関する研究を行うとのことなので、卒研発表が楽しみだったりします(自分も大変なのだが)。
個人的には、Blogって便利なツールだと思っています。ほとんどの人がある程度自分の書くジャンルを絞っており、また自分の得意な分野について書いているので何かを調べるときにはそう云ったジャンルのBlogからリンクをたどったりして探すこともあります。それに、普段はなかなか知る機会の無い話題も出てきたりしますし。
信頼性に関してはネットなのでとりあえず複数サイトで同一の内容になっているかは確認しますが、他の参考サイトもリンクを辿っていけば割と簡単に見付かるので時間も掛かりません。備忘録として使っている人もいますし、意外とトラブルシュートに使えるツールだと感じてます。
Blog検索も結構始まってますし、「日記」と敬遠しないで読んでみると思わぬデータに巡りあえるかもしれませんよ?

探した!でもなかった!Orz
今日は実はauケータイフィギュアの発売日でした。
全国量販店やコンビニで発売、とのことでしたので、大学の帰り道に寄ることの出来るコンビニをはしごしてきました。
セブンイレブン、サンクス、ローソン…。大手3社を回ってみましたが、見付けられず…Orz
地元に戻ってからもうひとつセブンイレブンを回ってきましたが、残念ながらまだ取り扱っていませんでした。ってか、取り扱うんだろうか?(苦笑)
私の使っている機種、W22SAもラインナップには含まれているので是非揃えたいんですよね~。値段も315円で安いですし。しゃーない、また来週あたりにでも見に行くか…。

やっちまった…
Linuxの日本語変換エンジンは、商用パッケージでなければ大抵はCannaが入っています。ただ、悲しいことにCannaちゃんは比較的お馬鹿ちゃんです(爆) まぁ、私はそのお馬鹿ぶりもお茶目で嫌いではなかったのですが、今は他にもいくつか日本語入力環境が整いつつあるので、Fedoraのリポジトリに導入されたらそいつを使うように変更しています。
今はAnthyというエンジンをUIMというクライアントでもって使っています。Fedora Core 3でリポジトリに導入されてから使っていますが、変換の精度は割と良く、キーアサインもほとんど違和感がありません。
しかし、KDEで使うにはちょっと不便なんですよね…。KDE向けのツールバーも存在するのですが、Fedoraのリポジトリに導入されていないため利用していません。するとツールバーが存在しないので今日本語入力モードなのか半角英数モードなのか分かんないんですよね^^; まぁ、一文字入力してみれば分かるんですが、そこがちょっと不便です。
UIM以外にもAnthyのフロントエンドになるクライアントは存在してます。SCIMがそのひとつです。SCIMはツールバーもWinライクですし、キーアサインも近いので使い勝手がいいんですが、致命的な程KDEと相性が悪い(私だけ?)のです。Gnomeで使う分には問題ないんですがねぇ…。おまけにFedoraのリポジトリにも入ってなかったので、ちょっと前自分で入れてみて痛い目を見てから放置してました。
痛い目というのが、KDEでまったく日本語入力できなくなったんです。さらに、元に戻せなくも^^; それでどこをどうやったかも忘れましたが、なんとか入力できる状態まで持ってきてたんですね。
そしたら、つい先日SCIMがFedoraのリポジトリに導入されたという情報が!!!。導入されたなら不具合が減ったのかなとダウンロードしてみたら、Gnome向けには用意されているけれどKDE向けにはパッケージが不足。まぁ、なんとなく予想はしてましたけどね(泣) 仕方ないので足りないパッケージは自分で用意(これが悪夢の始まり)しました。
けれどやっぱりKDEとは相性が悪く、導入をあきらめて元に戻そうとしたその時!!! えぇ、元に戻らないのです(T^T) インストールしたSCIM関連のパッケージを全て削除し、インストールする前の状態と同じように設定ファイルも書き換え、元に戻したはずだというのに!!! KDEのアプリケーションで日本語が入力できない!!!Orz
まぁ、KDE系のアプリケーションではほとんど日本語入力を行わないのでまだましですが、気分は悪いです。そのうち治せるかどうか…。前はどうやって元に戻したんだろう…。
もう、クリーンインストールしたくなってきたよ…Orz

お、バトン出してもらえてる♪
Musical Baton
うっわ~、極悪なねずみ算だな、こりゃ(笑) こちらによると、このバトンを受け取った人はさらに5人に渡してくださいとのこと。
そして嬉しいことに、atuko-kさんからバトンを渡していただけたので、嬉々として受け取ります♪
では早速、披露!

●Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
私の場合はLinuxとXPが共存しているので、メインで使っているLinuxだけで計算します(というか保存場所がかぶってる)。
Ogg……1.9GB
FLAC……549MB
私の場合はMP3とWMAはLinuxでは聞かないのでナシということで。意外と少なかったですねぇ。一回HDDがクラッシュしたのが大きい!?

●Song playing right now (今聞いている曲)
Blogの右側真ん中あたりを見てください^^ 今聞いている曲が表示されているはず…。んで、ほんとに「今」聞いている曲は『StarDust / Sound Horizon』です。ん~、最近はずっとSHですね。amaroKプレーヤーを更新して復活したのでもう全開です(笑)

●The last CD I bought (最後に買った CD)
最後に買ったのは『月光花 / Janne Da Arc』です。シングルはあまり買うつもりはなかったんですけどねぇ。レンタルが見付からなかったので、つい^^; もうアルバムがでたのですが、FFVII ACを予約しちゃったので、今回はレンタルで我慢しよう…Orz ほんと、バイトしなきゃな…。

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)
ん~、5曲選べというと難しいですが、とりあえず今はこんな感じ。
★『桜 / Janne Da Arc』
歌詞もメロディも大好きな一曲。そして私が唯一カラオケでハモれる曲w 私がJanne Da Arcと初めてであった曲でもあります。高校のときの友人が勧めてくれた曲です。今でもよく聞く曲ですね。
★『sister / Janne Da Arc』
アルバム『GAIA』の中の曲。狂気の女性を描いた一曲。個人的にはJanneっぽい曲だと思ってます。ノリノリですね♪
★『Hallelujah in the snow / MOON CHILD』
ほんと、解散してしまったのが残念なバンドです。これはビールのCM(冬物語だったかな?)の曲だったはずです。カラオケでは大抵歌います。やっぱもっと聞きたかったなぁ、このバンドの曲…。
★『Lucy / The Pete Best』
高校の時聞いていたFMラジオ、「ミュージックスクエア(NHK-FM)」のオープニングテーマ曲でした。当時はネットもなかったので、無名に近かったこのバンドを調べる術はほとんどなかったんですよね~。今でもカラオケに入ってるのを見た事もないですし(苦笑) う~ん、この曲はMDにしか入ってないからなぁ。CDレンタルやってないかしら、、、。
★『I Want It That Way / BACKSTREET BOYS』
初めて洋楽で歌詞を覚えられた曲(笑) 今でも結構覚えてますね。曲も大好きです。「洋楽はかっちょえーなー」と思いながらも歌えないのでなかなか聞くことはなかったんですが、これは歌詞も割と聞き取り易かったので頑張れました。うん、いい曲です^^

●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す 5 名)
さてさて、私がバトンを渡す番ですよ~^^ 誰にバトンを渡しても気軽に受け取ってくれそうなので悩みますねぇ…。
んでわ、私と交流の深い(と思っている)人達にバトンを差し出してみることにしょう^^
気が向いたら受け取っておくれ♪(敬称略)
かくっ帳 / kakutch
Horizon Dawn / Velnir
SWITCH BACK / standardline
アヤフヤblog / marubegs8
パイルダーオン! / rkya
みんなどんな曲聞いてるんやろ~、楽しみや♪

打ち間違いにはご用心?
今朝友人とひょんなことからslコマンドの話になりました。
slコマンドとは、知る人ぞ知る*nixのイースターエッグ的存在です(笑)
ディレクトリの中のファイル一覧を表示するコマンドとしてlsコマンドというものがあります(DOSでいうdirコマンド)。それの打ち間違いの例として(?)slがあり、もちろん通常そんなコマンドはないのですがせっかくだからそのコマンドを作っちゃえ、ってできたのがslコマンドです。
読んで字の如く、コンソール上をSLが走ります(ぉ とはいってもASCIIで描かれてますけどね^^; でも、実際走らせて見ると分かりますが、実によくできてます。
昔は結構遊び心があったのですね~。その後 SLコマンドは進化を遂げ(?)、一度slとタイプしてしまうと1分近くSL機関車が通り過ぎるのを待たなくてはいけないほどのものさえ作られたんだそうで(苦笑) telnetでの作業中に叩いてしまった日には通信にただでさえ時間がかかるのでもう悲しくなったんだそうですよ(でも打ったの自分だから誰のせいにもできないw)。
そんなこんなで打ち間違いの話になって盛り上がってたんですが、そこでふと思い出したんです。
以前その友人が実際に打ち間違えた文字列を。しかも、とてつもなく有名な文字列を。
えぇ、PCを触ったことのあるユーザで知らない人はいないでしょう、
google.comという文字列を。
その友人はついそれを打ち間違って
gogle.com
と打ってしまったんですね。えぇ、「o」がひとつ足りません。もちろん、つながらないだろう、そう誰もが思ったとき、奇跡は起きたのです! そう、繋がったんですよ、
google.comに。
調べてみるとちゃんとgoogle.comに繋がるように設定されているようなんですよね~。いや~、googleさんもお優しい。多少の打ち間違いは許してくれるんですから(笑) ちなみに、gogle.co.jpはありませんでしたのでアシカラズ。
あ、でも他にこういったサイトを探そうとはしない方がいいと思います。ちょっと前にこういった打ち間違いをしやすいドメインでその本物のサイトそっくりなページを立ち上げ、ウイルスやトロイといったものを仕掛けていた、なんてことがありましたので。
いずれにせよ、打ち間違いには気をつけましょう。フィッシングサイトから身を守る手段にもなりますしね^^

エキブロさんお疲れ様です
いや~今回のメンテは長かったですね~。16時間という時点で「長っ!!!」と思ってたんですが、ふたを開けてみれば27時間^^;
まぁ、エキブロさんなので大体2時間オーバーかな~と思っていたんですが(ゴメンナサイw)、ぶっちぎりの11時間オーバーでしたね(苦笑
ちょっと最近は重いな~と思ってたので、増強はありがたいです。他に何か機能が増えたり直ったりしたのかな?ちょっと分かりませんが、何はともあれエキブロさんお疲れさまっ!!!
これからもちびちびと投稿していきますぞ!

今日はかなりレベルが上がった
本日は連投。実は今日は大学を早めに出て、友人と連れだってボーリングへ行ったのです♪
今ROUND1でボウリングが安い(平日の17:00までにスタートすると、学生は1200円+シューズレンタル代で最大5ゲーム)ということで、5ゲームフルに楽しんできました♪
え~、私はボウリングのアベレージが100行かない位のへぼへぼです^^;
しかし、今日の私は違いました。なぜなら、親父に軽くアドヴァイスをもらっておいたのです。
そう、親父は『第1次ボウリングブーム』真っ只中を駆け抜け、マイボウル、マイシューズ、マイグローブを持っている漢なのですから。
とにかく安定して投げられない私が父から受けたアドヴァイスはこれだけ。
「力いっぱい投げるからぶれるんだ。振り子の要領で押し出してやれば腕は疲れない。疲れるのは力で投げている証拠。後はボウルを離す瞬間、握手するような手の形になれば自然と曲がっていく。」
まぁ、言葉で伝えられることは確かにこれくらいでしょうけれど、私はそれをしっかりと頭に入れて今日は挑戦しました。
非力な私はとりあえず最初11ポンドで投げていたのですが、3ゲーム目で疲れてきてしまいました。ちなみに、3ゲーム終えた段階でのアベレージは86(悲)。リリースポイントがばらばらだったんですよね…。父から教わったこともなかなか実践できず。
そこで4ゲーム目からは10ポンドに交換しました。するとどうでしょう。ボウルが軽くなったおかげでリリースポイントが安定してくれました。おかげで父に教わった事も実践していけるようになり、なんと4ゲーム目でスコアは131! 一気に約50UPです♪
この一回だけならまぐれで終わっちゃうんですが、最後の5ゲーム目も133と同程度のスコアが残せたので、どうやらまぐれではなさそうだなという感じです。腕も5ゲーム投げた割にそこまで疲れていなかったので、力まず投げられたようです。
この成長ぶりを帰ってから親父に報告したところ、一笑に付されてしまいました^^;
親父曰く、
「最初から130程度出しておかないといかんわ~。んで最後に160くらい出したら『成長したな』って言えるだろうがなぁ。」
だそうです(苦笑) まぁ、親父は全盛期スコア200近く出していたらしいですからねぇ(凄)。おまけにその当時はなんと16ポンドを投げていたそうで!!!
ちなみに親父は私よりも10cm程小柄です(私もかなり小柄です)。それでいて16ポンドものボウルを、しかも曲げ安いように指の第一関節くらいまでしか穴を掘っていないもので投げていたのですから、えぇ、勝てませんよ^^;
でもおかげで私も何か掴めた気がするので、そのうち親父と連れだってボウリングに行きたいですねぇ。勝てる気はまったくしませんが(苦笑)

今週はFedoraづくし
思惑通り(?)今週はFedoraネタ満載でお届けです。ようやくBlogタイトルにふさわしい内容が続けられますね(笑) えぇ、もうタイトルの事なんて気にしてませんが(ぁ
私はLinuxでの音楽プレーヤとしてamaroKというものを使っています。かなりの音楽メディアを再生でき、かつID3Tagの管理、アルバムジャケットの管理やネットワークと連携して再生中の曲情報をアップしたり関連する曲情報を取得したりとパワフルです。
しかし、Fedora Core 4になったことでパッケージが新しくなり、ライブラリが見付からなくなってしまって起動しなくなってしまいました(-"-;)
仕方がないのでそれに近しいライブラリのシンボリックリンクとしてなくなったライブラリの代わりをさせたところなんとか再生できているので今はそれで凌いでいます(良い子は真似しないでね♪)。
ただ、それでもまだ完全という訳ではなく、不具合が出てしまっているので、一応動いてはいますが飽くまで急場しのぎ。
とはいえ、Fedoraの本家リポジトリにパッケージが用意されており、それではほぼ完全に再生できたはずなのでそれを使えば行けるんじゃないかなと考えています。悲しいことにMySQLでの情報管理は外されているので、そこは自前でちょこちょこFedoraのパッケージを弄って対応させようというのが今日の目標です。
とりあえず、頑張ります^^

Fedora Core 4 割と安定する
アップグレードしてからトラブル続きのFC4ですが、なんとか安定してきました。
起動時にPOP/IMAPサーバのdovecotがまたSELinux絡みで起動しなくなっていたので、今日はそれの設定を調べてみました。
まずはSELinuxの基本から調べたのですが、概念というのはそれほど難しい話ではないようですね。きっとオブジェクト指向のプログラムが分かる人にとってはすんなり入っていけるのではないでしょうか。
まず、Linuxのパーミッション設定に加えて、その実行ファイル(サーバプログラム)が属するドメインを決めます。Apacheならhttpd_tなどです。すると、そのプログラムはそのドメインにしかアクセスできないようになる、というのがSELinuxの基本概念です。ドメインということでDNSに近いのかもしれません。また、アクセスレベルに関しても、読み取り専用、読み書きを選択できます。
例えば、WebサーバのApacheがドメイン内のファイル群に読み取り専用のアクセスレベルしか持っていないとします。すると外部から仮にApacheが乗っ取られたとしても、アクセスレベルが読み取り専用なのでHPの改竄は出来ません。しかしながら、PHPやCGI等でもやはりファイルを書き換えることは出来ないので、利便性は下がります。
このように、セキュリティと利便性はトレードオフの関係にある、これをしっかりと頭に入れておく必要があるそうです。
これらを踏まえた上で、設定ファイル群をインストールし、SELinuxに再読み込みさせてやることで無事dovecotがSELinuxのポリシーの下で起動するようになりました。
まだまだ勉強しないといけないことが多いですねぇ。頑張らなくては!

すんません調子乗りすぎましたOrz
一応本日解禁のFC4なんですが、フライング公開している鯖を見つけたので昨日そこからwgetでDVDイメージを落としてきました(爆
残念ながらDVDを焼くことはできないんですが、Linuxはハードディスクインストールが可能ということでISOイメージを保存し、ちょこちょこっと作業をしてハードディスクインストールを敢行しました。
インストールの作業自体は無事終わったんですが・・・、再起動してFC4を起動してみるとなんとびっくり! ほとんどのモジュールのロードに失敗! local loopbackさえないという絶望的状態Orz 理由は分からなかったんですが(今は分かってます)libc.so.6やlibresolv.soが開けません、権限が拒否されていますというエラーが。
「なんでやねん、ワシrootやど!?」
と嘆くも起動せず。夜も遅かったですしもう寝て今日どうにかするつもりでした。とりあえず学校から帰ってきて、まずSELinuxを無効化して起動してみよう、それでだめなら再インストールだ!と思いやってみると、なんと起動!
昨日SELinuxの記事を書いておきながらまんまとはまりましたOrz まぁ、おかげでなんとか起動はできてよかったんですがね^^;
とはいえ、まだ万々歳ではありません。実際にはまだ公開されていないため(22時頃だったと思うからもうすぐ?)、アップデートをしようにもできません。パッケージがある意味で新しすぎて既存のプログラムのいくつかが動かなくなっているのでとりあえずアップデートをかけてどうにかならないかと考えているのですが・・・、もう少したたないとなんともですね。
また、いくつかのデーモンが起動に失敗するなどちょっとまだトラブってます。まぁ、それを楽しむためにこんなじゃじゃ馬と遊んでいるわけですが(爆
とはいえ、今回はちょっと調子に乗りすぎました。初めてDVDイメージを落としたんですが、そのサイズが2.6GBだったんですよね。んで、wgetを使ったはいいんですが、
wgetって2GBが限界なんですよね(爆
まぁそれは以前から知っていたのですがすっかり忘れていて、インストールしている最中リリースノートを読んでいて書いてあったので思い出したと言う体たらくOrz インストール中もうビクビクでしたよ(苦笑 インストール後トラぶって、仕方ないのでランレベル1(いわゆるセーフモード)で起動した時にファイルサイズを確認したんですが、これがなんと2.6GB。ついでにサーバにおいてあったSHA1SUMでチェックをかけても結果はパス。なぜまともに落とせたのは謎ですが、まぁ無事落とせてました(何で?)。パッチを当てているはずはないのですが・・・。
とりあえず、もうしばらくはこのじゃじゃ馬のトラブルに付き合う羽目になりそうです。あぁ、新規で入れ直さなくてよかった・・・(いいのかほんとに?)。
でも正直いい加減新規で入れ直さなくてはいけないかもとは思っています。なんせ、RedHat9からずっとアップグレードでやってきたんですから(爆
RH9->FC1->2->3->4ともう5世代目。いい加減いろんなところにガタ来てそうだなぁ・・・。
踏ん切り、つけないとだめかしら?(苦笑

管理者から分権へ
PCにおいて、rootユーザの権限は絶対。彼はそのPCにおいてはあらゆることを実行できる。そう、rootたるもの、自分の身はしっかりと守っておかなくてはならない。パスワードを破られるなどもってのほかである。
しかしながら、不測の事態とはいつでもありうること。プログラムが脆弱性を抱えており、それをついてroot権限を剥奪される可能性はどうしても消せないのだ。
しかしながら、そうやって取得されたroot権限であってもrootであることに違いはなく、ありとあらゆることを実行できてしまうのです・・・。
というのは最近までの話。この危険性を阻むため、NSAがオープンソースで開発したものがあります。それがSELinuxです。セキュアOSと呼ばれる技術の1つで、今書いたような被害を最小限に抑えるための仕組みを提供します。
詳しいメカニズムはまだ勉強不足でしてここで説明することはできないのですが、簡単に言えば地方分権です。プログラムの脆弱性をついてroot権限を取得したとしても、そのプログラムからではアクセスできる範囲や実行できる動作に制限を加えることができるのです。そう、絶対的権限を剥奪しているのです。
rootユーザがそのPCにおける権限を失ったわけではありません。たとえば、Webサーバの実行ファイルであるapacheがroot権限で実行されていたとしましょう(できればこれはやめた方がよいです)。そしてそのapacheが何らかの脆弱性をつかれてroot権限を不正にのっとられたとします。けれどSELinuxを適切に設定していると、apacheのプログラムからはほとんど他のものにアクセスはできないのです。apacheがアクセスできる範囲を制限しているためです。これがSELinuxがなければ、root権限でさまざまな不正コードが実行されるかもしれないのです。
しかし、きちんとした手順でログインしたrootユーザはこれまで通りあらゆる権限を持ちます。制限されるのは実行ファイルの権限です。ですから、rootのパスワードを厳重に管理しなくてはいけないことに変わりはありません。
とはいえ、これにより被害を最小限に抑えられることは確かです。外部からの攻撃はファイアウォールで防いだりウイルス対策ソフトで対策を取りますが、未知の脆弱性などにはどうしても後手に回ってしまいますから。
これはLinuxに限ったことではありません。次期Windows(開発コード Longhorn)のIE7にも同等の機能が用意されるようです。IEはどうしてもクラックの足がかりにされがちですからね。この機能が提供されると、IEをクラックしたとしてもできるのはWebブラウジング程度なのだそうです。
こうした機能が提供されることは素晴らしいのですが、扱うのは結局ユーザ。適切に対処しなくては意味がありません。中々ついていくのはしんどいのですが、頑張っています^^;
SELinuxはFedora Core 2で搭載され、3ではデフォルトでオンとなっております。そしてRedHat Enterprise 4でも搭載されましたから、これから広まってくるのは間違いないでしょう。知っておいて損はないと思います。

大変憤慨してます
私はこのBlogより以前からLinuxのTipsを掲載するHPを立ち上げています。おかげさまでつい先日訪問者が1万人を超えました。
毎月1つか2つしか記事を更新できないのですが、それでも設置した掲示板に質問を寄せてくださる方や、「ここを見て設定をすることができました」という報告を下さる方もおり、大変励みになっています。
しかしながら、ここ数日、悲しいことが起きています。私の設置している掲示板に、アダルト系の書き込みが集中しているのです。それも、同じものが。
基本的に毎日私は巡回してチェックしていますので、見つけ次第そのコメントを削除し、そのIPからの書き込みを拒否しているのですが、IPなど固定IPでもなければ拒否しても意味はほとんどありません。案の定、全く同じ内容の書き込みがIPを変えて書き込まれていました。
掲示板でのトラブルと言うのはやはりよくあるようで、所々でそういったトラブルを目にするのですが、これは管理者にとってはほんとうに悲しいことなんです。
実際、フィルタを掛けると行ってもIPか発言者名くらいなもので、それらを変更されてしまっては書き込みを防ぐことはできません。ほとんどの場合、管理者が泣き寝入りするしかないのが現状ではないでしょうか。
今回の連続した書き込みが嫌がらせによるものなのかボットか何かのしわざなのかは不明ですが、これ以上続くようであると掲示板の撤去も考えなくてはなりません。HPを閲覧している人との会話が成り立つ場として掲示板を設置していたのですが、、、、しばらく時を置けば落ち着くでしょうか?悩んでいます、、、。

そうか、そんなに月光花売れてたのか
いよいよもってY!Newsのトピックスにまで登場するようなバンドになったのですね、Janne Da Arc。
ジャンヌダルク「7年目の大ブレイク」の理由
今回の新曲、ダイヤモンドヴァージンも売り上げ好調だそうで。この間カラオケに行ったのでのっけから歌っておきました(笑)
この記事によるとファン層で言うと初期の頃からのファンより最近ファンになった人の方が多そうなんだそうな。ん~なんとなく分かるかも。やっぱりブラックジャックっていうアニメのオープニングを歌えたことは大きかったんでしょうね。あれで知名度が上がったのは間違いないでしょうし。
でも、初期のジャンヌって、もうちょっと、こう、エロかったんですよね(笑) -R- TYPEとかLabyrinth、Lunatic Gate、SEVENやsisterあたりがいい感じにエロいですな(知らない人は「へぇそうなんや~くらいに流してくださいm(_ _)m)。そういうのが好きだった人は、最近の曲はちょっと物足りないかも。でもアルバムとかc/wには結構そういった曲も収められてていい感じにジャンヌっぽさが出てます。だからこうして今もジャンヌが好きなわけですが^^
比較的飽きっぽい私は今までいろんなアーティストを「いいな~」と聞いてましたが、ジャンヌほど長く聞き続けているアーティストはいないですね。良くも悪くも、長く続けているとやはり変わってくるもの。それを受け入れられなかったりして聞くのを敬遠していくんですが、ジャンヌは出るたび聞いてます。A面が気に入らなくてもB面がよかったり、アルバムの曲が好きになったり。なんだかんだでずっと追っかけてます(笑)
今月にはアルバムも出ます。今から内容が楽しみです。アルバムは買うぞ~(シングルはレンタルなのですw)

爽やかな汗
今日は講座でソフトボールの練習をしました。
先輩いわく3年ほど前から続いているらしく、今年は今日が一回目。
運動日和と言うには気温がずいぶんと高かったですが、いや~いい汗かきました!
研究室でずっとPCと向かい合ってますからね、運動すると気持ちのいいこといいこと。
軽いキャッチボールから始まって守備位置は自由でシートノック、そしてフリーバッティングを行いました。
長いことろくな運動もしていないので(通学のときの自転車程度^^;)、すぐばてちゃいました(苦笑
おまけにちょっと今日の天気を見くびっていまして、お茶も財布も持ち出さずにグラウンドに来てしまったので水分補給ができず、やばかったです^^; 先輩が水をくれたのでほんと助かりました。次からは2Lの水を持参しよう。
一応講座全体としてうまく都合がつけられそうなのが木曜日だと言うことで、暇さえあれば木曜日にやるとのことなので、積極的に参加しようかと思います。体を動かすって気持ちイイ!

ありゃ、それが標準ですか
いつでも“ベストショット”デジカメ向けの新技術が登場
なかなか面白い技術を開発したものですねぇ。でもこれは重宝する人にとっては重宝しそうですよ? 私の友人にも一人どうしても写真を撮るとき半目になってしまうという人がいますしね(笑) 彼にはこの機能は非常に助かるものでしょう。
しかし、技術とハードの進歩というのはすごいものなのですね。えぇ、私も分かっているつもりでした。今の私の環境はもう世代遅れの部類にはいってしまうことも分かってます。しかし

使用したのは、Pentium 4/2.2GHz、1Gバイトメモリの標準的なWindowsマシンだ。

あぁ、もうメモリ1Gは標準なのねOrz 個人的にはもうCPUのクロック数は2GHzあれば十分だと思うんですよ。後はメモリが大きい方が普段の使用に困らないのではないかと。今の私の環境はメモリは512MBですが、もうちょっと欲しいかなと思ってます。Fedoraさんは結構大喰らいなんですよね(爆) Windowsなんかよりはるかに食ってるんじゃなかろうか…。まぁ、デスクトップ遊びすぎてるからということもあるんですけどね。
とはいえ、PCの値段がかなり落ちてきてるのも事実。今なら4万円で私の今の環境よりいいもの揃えられちゃいます^^; まぁ、私の使い方だとネットと音楽がメインなのでまだ数年は悠々持ちますかね。お金が溜ったらちまちまと改造していきますか。まぁ、アップグレードを狙うならもうM/Bをとっかえないとダメですが(苦笑)
ほんと、進歩の速度についていけないよ、もう(苦笑)

ウィンドウマネージャとデスクトップ環境
研究室記録 05/6/7
コメント欄に入れようとしたら本文長すぎて収まらなかったのでトラバします。
>ウィンドウマネージャーとデスクトップ環境の違いも分からず。
そやねぇ、Winにはない概念やから分かり難いと思うわ~。
ちと長くなるけれどおつきあいをば。
Xってのはビットマップにてディスプレイに画面を表示するための謂わば下地になるものなんですわ。それの上にGUIのアプリケーションを実行して表示する、という訳ですな。
デスクトップ環境というのはディスプレイ上に表れる環境の事ですわ。Win、Macならばそれぞれ1つしかないですが、Linux(UNIX)ではその環境は非常に自由です。Xさえあればディスプレイ上に好きなものを表示できるのですから。
しかしながら、Xはただの下地なので、それ単体では意味を為しません。Xの上にWinやMacにあるよなデスクトップ環境を用意してくれるモノとしてウィンドウマネージャ(WM)があります。読んで字の如く、ウィンドウを管理するツール群です。簡素なWMは壁紙とアイコンが用意されている程度(以前の計算機実習室にあったUNIXを想像してください)ですが、近頃ではWin、Macライクな「統合デスクトップ環境」と呼ばれるGnomeやKDEが主流です。Linuxに詳しい人にWMとしてGnomeやKDEを挙げると苦笑されてしまいますが、大方そう思っていて間違いではないでしょう。
厳密な違いは分かり難いでしょうけれど、こんなとこです。設定には役に立たないけれど、頑張って!

パソコンでも予測変換の時代か!?
ジャストシステム、キーボードを使わずに日本語入力ができるシステム「モジット」を公開
IE上で使うということらしいのですが、中々面白そうですね。文字を打ち込むだけならWindowsにもそういった機能を持ったアプリが用意されていますが、いかんせん画面上のキーボードをたたくのですからやはり手間です。手元にキーボードがあっても探すのが面倒なのに、ディスプレイ上なんてもっと面倒ですからね^^;
その点、インターフェイスをケータイのようにしたのは親しみやすくてよいのではないでしょうか。
さらに、ジャストシステムの日本語変換ソフト、ATOKが得意な予測変換機能を搭載しているのでそれこそまるでケータイです。やはり、デバイスがコンパクトになっているものや今回のような積極的に文字入力を行うわけではないものには予測変換という機能は非常に有効だと思います。ケータイ、PDAでは予測変換なしでは打ち込むのがめんどうだと感じるのは私だけではないでしょう。
LinuxにもPRIMEという予測変換機能を持った変換エンジンがあります。私は使ったことがないのですが、予測の精度と使い勝手がよければかなり変換効率は上がりそうですね。
なんだかんだ言って、割と決まった文言を使う場面って多いんですよね。これから先、日本語変換ソフトには予測変換が必須機能の一つになってくるのかもしれないですね。

Noooooooo !!!
今日は Fedora Core 4のイメージ配布予定日でした・・・。
が、しかし。直前になって13日に延期!!!Orz
直前になってお預けを喰らってしまい、完全に肩透かしです^^;
楽しみに待っていたんですけどねぇ。とりあえず来週に期待です。
さぁ、今週も頑張って来週からはじゃじゃ馬と格闘するぞ!(笑)

代々受け継がれていくもの
今日は法事でした。久しぶりに親戚の方々と顔をあわせたので楽しかったです。
私の家系は(特に父方)親戚同士の繋がりが非常に強く、集まると話が弾みます。
親父たち曰く、そういう場に私のような若い人間が参加するのはとても嬉しいそうです。やはり、自分達もこうした親戚間の繋がりが強いことが非常に嬉しく、できたらそれを残していきたい、そう思っているみたいです。でも、それを強制したくない、強制して残るモノじゃない。だからこそ、自分から輪に入って、分からなくてもいい、おっさんおばさんがなんぞわけの分からん事をベラベラ喋っとると思っていてもいい。輪に加わることが大事なのだ、そこで見聞きした話からほんの一部分、自分が為になると思った事を感じとってくれればいい。そう話していました。
実際、今日は親父たちの幼少時代の話に花が咲いたので、私はキョトンとしてました。でも、そこから昔の親父たちの生活が窺え、苦労が垣間見えました。そういった生活があって、今があるのだ。そう思うと、やはり少し考え方も違ってきます。親父が酒をのみながら私にそんなことを語ると言った事は家ではなかなかありません。でも、親戚同士が集まる場だからこそ、そんな話が出来る。それは、とても素晴らしいことだと感じています。
私の両親は鹿児島出身で、結婚してから兵庫県へ引っ越してきました(それ以前は東京の方へ働きに出ていたそうです)。親父の姉も兵庫県でしかもそう遠くない(車で20~30分程度)の場所に住んでいます。その姉のご主人は兵庫県の出身で、そちらの家系ではこの家系ほど親戚付き合いはなかったそうです。なので、親父の姉と結婚して、何か事ある毎に親戚が集まって酒を酌み交わす、その慣習に驚き、そして羨ましく感じたそうです。
私もこの慣習は素晴らしいことだと思っています。親が健在の時には叔父、叔母とも繋がりはあるかもしれませんが、親が亡くなって10年以上経つのに電話で話したり実際に会ったりする、そんな親戚付き合いはなかなか無いことでしょう。
残念ながら、今日参加した私の世代(私の従兄弟世代)は私一人でした(法事の当家を除く)。できたら私もこう言った付き合いは残していきたい、そう考えてはいるのですが、私一人でどうこうできるものでもありません。ほんと、難しい問題ですけど、できたら残していくという努力をしようと思います。

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