Linuxを中心とした話題を投稿予定。 使用ディストリビューションであるFedoraが中心になると思われます。http://oedipa.wiki.fc2.com/にてTips Wikiを公開してます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ちょっと暇つぶしにでも。
昨晩、とあるTV番組で「あなたの脳は衰えていないだろうか?」みたいな感じの番組をやっていた。そこではいくつかテストがあって、それで脳の衰え度が分かる、みたいな感じだったんですが、その内容はさておき。父親と「意外と頭を使うのは難しいよな~、特に右手と左手で違うことをすることは難しい!」なんて話してたんです。
親父と盛り上がっていたときに、ふと大学で友人とワイワイやっていたあるゲームを思い出したので、ここでも紹介してみます。
それはとっても簡単なゲーム。必要なのは、紙と鉛筆。あと、右利き限定で話を進めます。左利きの人もそうなのかは確かめていないのであしからず_(_^_)_
まず、右手で自分の名前を鏡に映ったように書いてください(裏文字、とでも言いましょうか)。結構書きにくいかと思います。
次に、左手で同じく自分の名前を鏡に映ったように書いてください。
するとあ~ら不思議♪意外と簡単に書けてしまいませんか?右手で書くと意識しても変になるのに、左手で書くと意識してなくても書けてしまう。トリビアにでも投稿してみようかしら?(笑)
すっごくお手軽にできる上に意外性が楽しいゲームですので、みんなでワイワイやってみてはいかがですか?
さらに慣れてくると両手で真ん中から左右に鏡に映ったように名前を書いていけたりします(笑)
芋判とか作るときに役立つのかしら?(しみじみ

関連記事
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。